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2008.12.23

赤谷納め

081223
RICOH GR Digital2

今年最後の調査のため、赤谷へ。
メンバーはnsxsuzukiさんと私の2名。
今日はASTRの調査も入っていて、そちらはいつも大所帯で羨ましいですね。
Rの魅力だろうか。
とは言え、我がテンモニチームも新しいメンバーが定着しつつあります。
いや~ 長かった(^^)

今年も色々あったけれど、赤谷サポーターを辞めずに済みました。
それは一重にnsxsuzukiさん、Kittyan、Kさん他サポーターのおかげです。
あまり融通の利かない私ですから(^^;

写真は12月「赤谷の日」からテスト運用をしている米国製のセンサーカメラ
です。
設置から20日、どんな具合か確認してきました。
バッテリーは正確かどうか分かりませんが、80%程度残っているようです。
SDカードを抜き、コンデジでチェックしてみると、キツネ・ノウサギ・イノシ
シ・ヤマドリ♀が写っていました。
なんとか使えそうですね。
データは回収してきませんでしたので、画像は来月までのお楽しみということ
でお願いします。
正直に言いますが、少しホッとしました。
個人輸入し、成果が上がらないようなカメラだったら、どうしようかと思ってい
ましたので(笑)
来月は、大分から師匠が来赤しますので、有効な利用方法などを相談して、テ
ンモニ調査に使って行ければと思います。

けなCくん、出来たらバッテリーのサポートお願い!(^^;

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Comments

JITANさんが赤谷サポーターを辞めなかったか、否かについてはJITANさんの赤谷Pに対する期待感によるところが大きかったのだろうと考えています。
しかしながら、JITANさんと私はある事情によって赤谷Pのサポーターから排除されかかっていたことも事実です。
その時は私も赤谷Pのサポーターになるために群馬県に転居した経緯もありますし、○○協議会の代表幹事の方も私たちと同様のことをしていたことを考えると、「どうして俺たちだけが排除される方向で話が進んだのか?」については、未だ納得出来ないとの思いはあります。
ただ、前記の件で赤谷Pから排除されず、今日に至っていることも喜ばしく思っています(上記の件に関しては、理を通せば○○協議会の方々も我々と同様の措置を甘んじて受けざるを得なかったのでしょうが、我々2人だけに厳しい文書通告で、一件落着的事項となりました。)
この時、JITANさんが赤谷サポーターを辞めなかったことにに関しては、JITANさんがどれくらい歯痒い気持ちであったかも、私は理解していたつももりです。結果的には赤谷の森や渓を今でも私と一緒に歩いてくれていることに感謝しています。
話題は変わりますが、20日に東京で行われた赤谷フォトプロジェクト講習会後に行われた赤谷Pサポーターの忘年会はかなり楽しかったようです。私は、所用があり忘年会には、参加出来なかったのですが、東京の忘年会会場から私に2通の携帯電話があり、かわるがわる数人のサポーターと話すことが出来たことを大変嬉しく思っています。電話の内容では「どうしたの!なぜここにいないの!」等のありがたいお言葉をいただきました。
電話をくれたこのメンバーの方々なら、これからも赤谷Pサポーターの仲間として、楽しい「赤谷の日」の活動が行えると確信しました。

Posted by: nsxsuzuki | 2008.12.24 00:24

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